親子で学ぶ『いのちのはなし』

親子で学ぶ『いのちのはなし』

9/5㈰

かぞくでまなぶ『いのちのおはなし』開催しました


私が、いのちのお話をしたいわけ、冬生まれの私

「寒い日で、明け方にうまれた。色白で最初泣かんかったけどすぐ泣いてホッとした」

自分が、母から聞いたこの言葉折りにふれ思い出します


お臍が巻いてたみたいで、

助産師として今にして思ったら生まれた時に少ししんどかったがやな😅と思いつつも


その言葉を思い出すと、少し懐かしく、安心する。そうやって生まれたんだ。ルーツ、大事な何か?自分の土台になり、そんなお話ができるきっかけになりたいな。と思います


今回の『いのちのお話』🌱🌱

お友達が声をかけてくれて

ママたちと年中さんから小学4年生まで。男の子ばかり。元気です😊


お母さんや家族から、あなたが来てくるた時はね、こんな思いだったよ。生まれた時はこうだったよ、話を聞くと子どもさんにとって、きっといつかの大切な力になるんじゃないかな?




受精からいのちの育つ様子

ママと子どもさんといろんな話し、心音を聞いたり、大切な体の名前、あなただけのの大切な場所だよ、確認したりしました。


お家で、体やいのちについてお話できるきっかけになると嬉しいです



一緒に話そう『おやこでまなぶ、いのちのはなし』お一人お一人に大切な物語がありますね